川上村社会福祉協議会の歴史
| 年 月 日 | 事 実 | 備 考 |
| 昭和20年代 後半 | (任意団体)川上村社会福祉協議会発足。 | 当時の社協事務局は川上村役場(旧住民課)にて所管。 |
| 昭和36年4月1日 | (人格のない法人)川上村社会福祉協議会へ移行する。 | 事務局は川上村大深山542番地(旧川上村役場庁舎内) |
| 昭和48年4月1日 | 家庭奉仕員巡遣事業。 ヘルパー2名常勤になる。 利用者15名。 |
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| 日常生活用具貸与事業開始。 | ||
| 昭和49年2月15日 | 社会福祉法人認可申請。 | |
| 昭和49年8月28日 | 福祉センター(現 村中央公民館)完成。 | 役場(旧)庁舎内から福祉センター内へ事務所移転。 |
| 昭和49年9月18日 | 社会福祉法人認可。 | 設立認可書 昭和49年9月18日付 厚生省社第722号 |
| 昭和50年1月 | 心配ごと相談開始。 (毎月第1・第3木曜日 予約制) |
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| 昭和51年6月1日 | 老人憩いの家開設。 | 社会福祉事業法制定。 |
| 昭和55年4月1日 | 村保育園長が事務局長兼務。 | |
| 昭和55年9月1日 | 社協事務局に初めて専従事務局員(福祉活動専門員)が採用される。 | |
| 昭和55年10月1日 | 住民課長が事務局長を兼務。 | |
| 昭和58年7月1日 | 農業者健康管理センターを開設。 この頃から事務局長が専従に近くなるが、診療所事務長などを兼務する。 |
福祉センター(現中央公民館)から農業センター内へ事務所移転。 |
| 平成3年3月1日 | 川上村デイサービスセンター開設(B型)。 | |
| 平成5年6月1日 | 川上村針灸施術所開所。 | |
| 平成7年4月1日 | デイサービスセンターにてホリデーサービス(土日営業)開始。 | |
| 在宅介護支援センター準備室開設。 | ||
| 平成10年11月 | ヘルシーパークかわかみ開設。 | 老人憩いの家よりヘルシーパークかわかみ内に事務所移転。 |
| 老人憩いの家閉所。 | ||
| 平成12年4月1日 | 介護保険法の施行に伴い、デイサービス(通所介護)・ヘルパー(訪問介護)・訪問看護・福祉用具貸与・訪問入浴の事業所指定を受け事業開始。 | |
| 平成13年10月1日 | 介護保険による居宅介護支援事業所事業開始。 | |
| 平成15年4月1日 | 支援費制度の施行に伴い、身体障害者福祉法・知的障害者福祉法・児童福祉法の訪問介護で指定事業者を、デイサービスで基準外当事業者の指定を受け事業開始。 | |
| 高齢者憩いの湯管理を村より委託。 | ||
| 平成17年4月1日 | 本郷宅老所だんらん 開設。 | |
| 平成18年4月1日 | 福祉有償運送事業(軽度生活援助サービスの一部、外出支援サービスとして)事業開始。 | |
| 平成20年4月1日 | 福祉用具貸与事業を県指定事業から基準該当事業(村指定)へ変更。 | |
| 平成21年4月1日 | 訪問看護ステーション廃止。 生きがいふれあいセンター指定管理者受託。 |
川上村訪問看護ステーション開所。 |
| 平成24年12月1日 | 訪問入浴介護事業を廃止。 | |
| 平成24年4月1日 | 社協に対する村の事業補助金の支出方法が、単純な赤字補填から介護保険報酬に1円24銭を乗ずる方式に変更となる。 | |
| 平成24年5月1日 | デイサービスの日曜営業を終了。 | |
| 平成26年3月31日 | 生きがいふれあいセンター指定管理受託終了。 | 村直営へ。 |
| 平成26年12月12日 | 川上村社協障がい者相談支援事業書(特定相談支援事業、障害児相談支援事業)開所。 | |
| 平成27年3月31日 | 介護予防事業(生きがいデイサービス事業)事業終了 川上村鍼灸施術所閉所 運営受託終了 |
生きがいデイサービスは、おたっしゃクラブへ変更。 |
| 平成28年4月1日 | 総合事業の実施に伴い、村より総合事業通所型A(おたっしゃクラブ)、総合事業訪問型A(生活介護支援サポーターによる訪問)及び訪問型D(外出の支援)を受託する。 | |
| 平成29年11月1日 | 訪問介護事業の日曜営業を終了。 | 日曜日は提携業者の対応へ。 |
| 令和2年4月1日 | 要支援者に対する支援ケアマネージメントを村より受託。 | |
| 令和4年10月31日 | 長野県SDGs推進企業に登録。 |








